とある上司役員についたのが、運の尽き。

完全に愚痴だし、こんなことは書くべきではないとわかっているけれども。

とある役員の秘書になったのが運の尽きだと感じている。その人の影響力が強すぎるせいでわたしの異動時期がずれ、モチベーションの上がらない仕事をさせられている。自分のモチベーションと、できることというのは、別問題か?やれと言われるからやるのか。そういうものかな。仕事は。

自分のモチベーションの置きどころが分からず、今後どう自分の仕事を持って行ったらいいかわからない。こういうのを燃え尽きというのだろうか。頑張ったのに報われない。そういう風に思っている。多分頑張り方が違うと言われればそれまでなんだけど。

そして、物事を短期的に見すぎてるから、後から感謝することになるかもしれないけども、悪い。待遇は受けていないはずなのに、なんだか不満ばっかり出てきてしまう。これは自分に問題があるのだろうかとか思ったよね。でもさ、自分がこうやって秘書をやってる。間にもチャンスはどんどん消えていき、自分が成長の機会もなく檻の中に閉じ込められていたキャリアアップの機械を流してしまったという気持ちが大きいそう思うと本当に報われないし、自分は犠牲になったな。とかそういう風に思ってしまうのが、今の気持ちの素直なところです。そんなこと思うべきでないっていう気持ちといやいや。もっと怒っていいでしょ。この状況に対してという気持ちが拮抗しています。

わたしはまた、バーンアウト状態かな…暇か忙しいか、という問題じゃないのだよね。バーンアウトって。私みたいに、こんなに余裕があってもバーンアウトするのだ。そして、バーンアウトを繰り返しているのだ。詰まるところ、まじめだということで、真面目であることは健康に悪いのではないかということに行き着くんだな。

なんて理不尽な世の中なんだろうね、、

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英語、登山、旅行、考えること

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