生活の変化について(住居について)

引き続き、自分の身に起こっている生活の変化の一つ、住居ついて備忘録として記しておきます。

引っ越しをして、慣れない土地です。初めは、どこに引っ越しても同じか。まずは引っ越して誰かと暮らしてみることが重要!だって、そういうことは今までやったことはなかったわけだし、そういう決断ができなかったし、先延ばしにしてきたのが自分だったから、まずは誰かとどこかに暮らしてみることをやってみたい、そう思っていました。

そして引っ越して、新居になりました。

いいところもあるけれども、気になってしまうのは今までとの生活の比較です。駅からの距離、職場へのアクセス、坂の多さ、住んでいる人、スーパーなどの周辺環境。

なぜこの場所にしたのか?との理由は、職場へのアクセスを重視したということもあるけれども、それと並行して、状況の変化があり、ちょっとえいやっ という決め方であったことも事実。実際、住んでみないとわからないことは多いと感じています・・・

判断軸を家賃と職場アクセスとしたマトリクスにしてみると、③と④の間くらいでしょうか。

周辺環境については慣れの問題だからまずは住んでみる、と思っていても、文句も言いたくなってしまう周辺環境ではあるかもしれません・・・とにかく坂が多いし東京から遠く感じるし。

もちろん良いところもあって、家はきれいで設備や騒音に不満はありません。安全だとも思います。静かな環境であるほうかもしれません。だから、良いところに目を向けつつ、でもそのうち(1年以内くらいには)引っ越すのかもなと考えているところです。

それにしても、引っ越ししたらの手続きがなにかと面倒・・・です。

区役所に行って転入手続きをして、その後、母子手帳を書き換えて。補助券も新しいものをもらって説明を受けて。それがないとに妊婦検診にもかかれないとなると、うかうかもしていることはできません。マイナンバーカードについても、転出届をしてから転入の手続きをして。

さらには、これで入籍をするとまた手続きをしなければならないのです。。診察券も書き換えか、とか。マイナンバーカードで一気通貫できないものか、とか思いますね。自治体が変わるとすべて変わることもあるので、だから引っ越しってしづらくなるのだろうな、と実感しています。

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この記事を書いた人

英語、登山、旅行、考えること

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