コーチングを受けたこと。

大学時代の友人がコーチングを学んでいるとのことで、モニターセッションを受けてほしいとのことでオンラインでコーチングを受けました。

以前にも、モニターになったことはあり、またほかにもコーチング研修などでやったりしたことはあるので、流れはなんとなくわかっていました。それにしても、自分のことを話すのが結構苦手で、深堀されるのも苦手なので・・・と思ったけれども、久々の友人とのものだしと、受けてみました。

結果は、考えるきっかけになってよかった!と思いました。

1年後はどうなっていたら、最高の自分だと思う?との質問に。

近頃の自分はとても自分のことで精いっぱいで、目の前のことしか考えてなくて、目の前の仕事がつまらない、つらい、とばかり言っていましたが。1年後なんて考えていなかったな・・・さらには3年後、5年後、10年後なんて、想像もつかないし理想もないや。そう思っていました。

でも、理想像を持つことって、悪くないようね。考えるきっかけになるよね。今まではいっぱいいっぱいだったけれども、そろそろ、未来のことも考えてもいいのではない?と思ったのでした。

やりたい事とかも、全然考えていなかった。とりあえず、自分ができる仕事でお給料をより高いものをいただければいいと思っていたけれども。何の制約もなかったら、どういう状態がいいと思う?と。

考えるきっかけとなったのでした。

手法としては、NLPのものなのかな。以前、NLPについて講座を受けたことがあったことを思い出す・・・あれは、何で受けたのだっけな?ともあれ、良い体験で、もっと未来を向いて将来の理想を考えて、豊かになりたい。そう思ったのでした。

NLP-JAPAN ラーニング・センター
NLPトレーナー ロバート・ディルツ(Robert Dilts)プロフィール ロバート・ディルツは、70年代後半より有力なコーチ、行動スキルトレーナー、ビジネスコンサルタントとして世界中で高い評判を得てきました。NLP分野の主要な開発者であり...
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この記事を書いた人

英語、登山、旅行、考えること

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