【読書】裸でも生きる ストーリーを売ってる会社のストーリーを読んでみる

マザーハウスを創業した山口絵里子の本を3冊まとめて読んでみました。

流し読みというところもあったけれども、それにしてもものすごいバイタリティすごく元気をもらえた気がします。こういうの忘れてた。そして私だっていままでやろうと思えばできるのにやらなかったとかそれが今の自分に繋がっているんだなあなんて思うけれども。本当にすごい!バイタリティ。

その一方で今の日本にはないものを願いそれを求める人がひとが多い。物事をネガティブに考えすぎ、巨大な悲壮感を抱いている。でも、、所詮、、私なんて、、一体これらの言葉から何が生まれると言うんだろう。大切なのは自分自身の可能性を常にオープンにしておき、チャンスが起きたらいつでも出発できる準備をしていくことだと思う

そうたね、チャンスができたらいつでも動い先出せるようにしておく。そうだ、だから断舎離しよ〜(笑)

自分が忘れていたもの、そうだ、途上国とか好きだったんだ、ということを思い出したな。まあ、これを誰がやるかが重要なんだよな、慶応出身のひとがやるから良いのであってね!?

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

英語、登山、旅行、考えること

コメント

コメントする

目次