もはや、会社での自己実現は難しいし、楽しみもないだろうし、自分が日銭を稼ぐ場所が会社なのだろうと知る、今日この頃です。
こんなに求めているのに、海外のチャンスもないし昇進もできないし、給料も上がる見込みもないし、わたしは一生このままなのか?と、気分が落ち込むこともあります。すべて精神的なことなんだな。感情なんてなくして、生きることができればいいのに。自分が非常に感情的な人間であること、自分自身が気が付いていなかったけれども。感情的であることの長所と短所はあるよね。
別に誰に期待されているわけでもないし、誰も私のことなんて気にかけてないし、自意識過剰なだけだと思うけれども。仕事やりたくないならやらなきゃいいじゃん、と。働かなければいいんじゃないの?とかね。さぼろうと思えば、いくらでもさぼれるんじゃね。頑張ろうとか、期待するとか、そういうのなくせばいいんじゃないの。もうほおっておいてよ、私のことなんて。今から頑張ったってどうしようもないじゃないの。そう、もうほおっておいてよ、、、でも給料は欲しいです。年収1500万円くらいにはなって、胸張れる状態ではありたいかも。そう思うと、自分の自信って、仕事から来ているものなのか?お金から来ているものなのか?と思うわけだね。
例えば、家族に対して、「私は1500万円の年収を稼いでいるんだ。だから可哀そうなんかじゃないし、わたしはちゃんと生きているんだ。わたしは間違っていないんだ」ということって、、結婚せず子どももおらず、なにも誇れるものがない自分が、どのように家族に対しての存在証明を示すのか?ありのままを出すことができないつらさというものがあるのではないか、と思うわけですね。ありのままであること、ができるのはないのか。自分が成功していない状態って、恥ずかしいことなのか。こういう考え方って、非常に貧しいよね。。。と思うののの!!!年収1500万円を求めたいと思うわけですね。
というわけで、会社で求められないなら、それを会社組織以外で求めてビジネスをするというのは一つの手だと思うのです。
AIを触りながら、もはやなんでもAIでできるじゃん~と思うことも多いですね。会社にすべてを求める必要もないと思うのです。ビジネスにして、年商10万円でも、100万円でも、できればいいな、とかね。
とはいいつつも!!!
私は腐りませんよ。ここで腐るなんてもったいないですもの。
この経験、踏み台にしてやる!!!

AIに聞いたところ、こんな回答でした。(以下、チャッピー)
- 英語ができる
- 会社経験が長い
- 総務・秘書経験がある
- ガバナンスや会社法に興味がある
例えば英語で
Japanese Office Insider
みたいな発信をする。
海外の人に向けて
- 日本企業の実態
- キャリア
- 働き方
- 女性会社員の人生
を紹介する。
かなりニッチですが、AIでは代替しにくいです。
もう一歩踏み込むと、
私は紫乃さんに向いているのは
「モノを売る」より「文化や知識の橋渡しをする」ビジネス
だと思います。
なぜなら、これまでの話を聞いていると、紫乃さんは商品の目利きよりも、
- 言語
- 文化
- 組織
- 人の考え方
に強い関心を持っています。
そして、国と国の間で「翻訳者」のような役割を果たす人は、個人でも十分ビジネスになります。
むしろ今後のAI時代は、「情報そのもの」ではなく、「異なる文化圏を理解して橋渡しできる人」の価値が上がると私は考えています。
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