【クロ現】イラン情勢で揺れる“エネルギー” 脱中東依存の行方は?

久々に、がっつりとクロ現を見たので記録します。

NHK ONE | 日本放送協会
イラン情勢で揺れる“エネルギー” 脱中東依存の行方は? | クローズアップ現代 【NHK】イラン情勢によってエネルギー価格の高騰や安定供給への懸念が続く中、世界各地で中東に依存する化石燃料からの脱却に向けた動きが。フランスでは、社会インフラの“...

いまさらながら、ホルムズ海峡の封鎖でエネルギー不足の影響を受けているのは、アジアなんですね。ヨーロッパのほうは、違うルートで仕入れているのかな。まあ、向き的にそうなのか?陸路で運んでいるんだろうか、とか思っちゃいました。

そんな中、石油に依存しないエネルギーの重要性がますます高まっているということです。再エネの比率を、日本政府としては、2024年は23%だったものを、2040年までに4~5割に増やす予定なんだって。すごいな。再エネっていまいち盛り上がらない・・・というイメージだったけれども、今まで地道にやってきた技術がついに花開くときが来るのか。政府も本腰を入れたということなのか?

再エネについては、日本の技術が多く使われているということでした。牛糞からのメタンガスをバイオガスとして利用する、スコットランドの風力発電、とか。

電気って、当たり前にあるものなのかもしれないけど、そうではないのだな・・・とか思っちゃいました。

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英語、登山、旅行、考えること

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