生成 AI の書籍百科繚乱というところである。
書店には多くの生成AIの本が並ぶ。各 AI の活用本というものがこれでもかというくらい平積みされている。
さて、とにかく私は毎日 Microsoft コパイロットを使っているし、もっと私も詳しくなりたいと思ったので、本を買って読んでみました。できることできないことも多いけれども、活用してみたいなと思うことがたくさんあります。
ノートブックというのは使ったことがないし、エージェントだともっとうまく使っていきたい。うまく活用できるかと色々見るけれども、いまいち業務にすぐに活用できるかと言ったら、そこはクエスチョンとにかく触っていくしかないんだな。
というところで自分で探してもう使い方を作っていくしかないんだろうと思うわけです。
ただ、読み込んでいくと、ここはできるんじゃないかと思うことはいくつかあります。例えばデータをインタラクティブなダッシュボードを構成するというような音ができます。plotlyというものを活用するらしいんだけど、それについてはよくわからないけれども可能性を感じました。また、プロンプトはそれ自体がもはやしさんだという言葉に納得というか、多分そういうものなんだろう。どうやってプロント化するかってもすごく大事なことなんだな。とにかく私の今必要ない。データ分析するところが綺麗にまとまったから腐りまとめるかとか、人にわかりやすいように説明できるかというとこなんだろうな。今やりたいのはそれでございます。
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