恋愛結婚が制限という雰囲気は少し忘れてきているのでは

自分 が 興味 が ある から か、 YouTube などを情報源とする婚活市場の雰囲気が変わってきてるような気がします。恋愛結婚という言葉自体がちょっとずれてるのかもしれないと思うわけです。

恋愛は守備の1つでないのかという仮説を立ててみます。若い時の趣味としての恋愛ということ、生活としての結婚、なんだか恋愛が趣味の1つというのは自分の中でしっくりきます。という点ですそこで莫大な利益を得る人もいる。そうでない。人もいて損をする人もいる。確かに1つの趣味なのかも。

ちきりんが子育ては趣味の1つみたいな。美味しいをしていたけれども、それも1つ当てはまるのかもしれない。その趣味にハマる人がいればとても良いことでマッチすれば良いのだけれども、そうではない人もいるということで。

しかしながら結婚は1つの生活の携帯であるから、自分の生活をセットアップするための結婚。

相性と収入という点であれば、生活のセットアップのため、自分が生き延びるための結婚という考え方の方がしっくりくるのかも。まあ、もちろん、それで不幸になることもあるから、なかなか難しいところ。

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英語、登山、旅行、考えること

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