飲酒は一利なしってことはないと思いますけどね。
お酒を飲むことで人間関係の構築やストレス発散に役立つこともあります。確かに楽しくなる時もある。それは認める。
でも、飲んだ後の後悔がわたしはすごいときがある。
やっぱり、酒飲まないキャラ、になろうかな。
自分は自分のキャラで行く。お酒飲まないキャラで。
哲学者の池田晶子氏いわく、「酒の席で失敗するのは、日ごろから言いたいことを言っていないからだ、抑圧しているからだ」ということ。だから、常日頃からちゃんと自分を出しておくべきだということなのだけど、そうだなあ。お酒の力を借りてということが時に必要なこともあるかもしれないけれども。
毎日新聞


心と体に優しい飲酒法 わかっちゃいるけどやめられない! 科学的に“正しい”お酒の飲み方とは!? | 毎日新聞
「酒は百薬の長」は、昔の話!? 今の科学では、「一利もない」ので、飲む量は少ないほどいいらしい。筑波大では「減酒」のための外来診療がある。科学的根拠に基づいた、...
あとは、翌日のダメージがものすごい。翌日使い物にならないし、後悔もするし。でも、飲んでると楽しくなっちゃって、飲みすぎるんだよなあ。。。まだ、〇薬接種のほうが良い気がしなくもないけど・・・ハイになるんだったら。でも、そういう問題でもないな。別に、お酒好きじゃないしね。
そりゃさ、頑張った後に飲む、とかのお酒はおいしいという「価値観」はあるし、一つの陶酔感の共有ができるのは事実なのかも。でも、私にとっては失うものも多いかな?エビアレルギーであるように、酒アレルギーだと思えば。
毎日新聞の記事には、「20代を含む働く女性」がリスクを抱えていると記載してあります。続きが気になる、なぜ!?
コメント