人生なんてどうでもいい、という自分の気持ちとの戦い、という生活

定期的に来る、「別にいつ死んでもいい…」という気持ち。

嫌なことがのしかかって身動きが取れないという状況ではないけれども、特にも今は希望もなくて、だからそういう気持ちになるのかも。普段の、普通の仕事で「疲れたな」という気持ちになって、あ~あ と思って。

あー疲れたな。。。別にいつ死んでもいいんだけどな・・・生きなきゃいけないんだよな・・・みたいな気持ち。

毎日、とは言わないけれども毎月くらいにはそんな気持ちがわいてくるのだけど、そんなものでしょうかね。

それは、きっと自分がイケてないなあと思っている=自信がないという状況なのかもしれない。

進む道を間違えたなあ、なんでこうなってしまったんだろう・・・と思うことが多い。

一方で、これだけ穏やかに暮らしているんだからいいじゃないか、とも思うのです。

夢中になれることが必要?人間関係をもっと熱くすることが必要? etc… そういう気力も、年々落ちてくるのかも。

何歳まで生きるのかは知らないけど。80歳くらいまで生きるなんて勘弁してくれえって感じ。

ちょっと前までは40歳まで生きれば十分って思っていたけれどもね。事実、これ以降やりたいこともないなあ。

好きに生きればいいのにね。

60歳で生きるとしたらあと20年か。

もう、ほんといいんだけど~って気持ちにもなるけど、生きなきゃいけないんですよ。って感じ?

こういうことがあるから、家族はいないといけないんだろうと、昔のひとの千恵なんだと思いますね。

私みたいな、普通の人間は、変にとがらずにわが道を行かずに、普通の道を選ぶべきだったのですよ、とか思いますね。

あとはスピリチュアル系にいくか、宗教を勉強するか、というところかなあ。

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この記事を書いた人

英語、登山、旅行、考えること

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