林真理子のエッセイ本を立ち、読みしました。
その中で彼女は誕生日である4月にたくさん食事会に招待してもらったそうだ。それはありがたいことだということを本の中でも書いていたのだけれども、それと同じくらいに、林真理子は人を食事に招待することは好きらしい。そうか、人を食事会に招待するということ、好きな人がいるのかで、それは当たり前のことだけれども、そんなことを感じた。
東京の最新のお店を知れるしということ、自分にもそのくらいのサービス精神やホスピタリティがあればなあと思う。
懇親会幹事とか本当にめんどくさくてしょうがない。そういう風に、懇親会完了!楽しんでやる人はいるのか、それならば自分もそうなりたいなと思うくらいにはなったということは、こうやって平日に休みを取って、本やぶらぶらして気分転換をするということが大事だということかな。
美味しいお店を見つけること。美味しいお店に友達と行くこと、そんなことが大好きだなんて思えるなんていいよな。
さて、そんなことを思うためにはどうすればいいんでしょうか?思いつくこととしては、お店をリストアップしておくこと。めんどくさくならないように、いくつかお店を手元に残しておくっていうのは重要なんじゃないか。
そしてチャンスがあれば機会ができたらこのお店行きたかったんだよね。とすぐにお店の名前を出せるというくらいの状態になってるのがいいのかな。
やることは行きたいお店のリストアップというところでしょうか。それぐらいだったらすぐにはできると思うけどね。
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