複雑な気持ちながら敬愛する「ちきりん」が、AIちきりんというサービスを始めたということで、早速申し込みしました。待ってましたよ、このサービス!
ダイヤモンド・オンライン


日本初! ベストセラー著者のキャラクターを再現した有償の対話型AIサービス「ちきりんAI on LINE」を期間...
日本初! ベストセラー著者のキャラクターを再現した有償の対話型AIサービス「ちきりんAI on LINE」を期間限定でリリースします。「ちきりんAI」は、日本を代表する社会派...
もっぱら最近の不安材料は、自分が次にどこの部署に異動するかということで、この辺りはコントロールができなくて、そんなサラリーマン生活でいいのかと、もっと裁量をもって、自分のキャリアを自分で作るという感じで生きていきたいと思いつつも、目の前では不安だらけで過ごしているわけです。まさかの海外駐在になるか(希望は出しましたが)ということも小耳にはさみ、そしたらまた不安になりということを繰り返しているので、ちきりんに聞いてみたら、とても明確な回答が返ってきて心強い限り。
まず、海外駐在の「不安は正常」ということだって。そして、そのようなオファーがあったら、判断は感情ではなく条件ですべきとのこと。海外駐在は、成長の密度がけた違いにあるというメリットと、生活コストと健康負荷というデメリットとのトレードだと。確かにその通り。GOするのであれば、「学習量の多さ」「履歴書に再現性ある成果をかけること」「健康と睡眠が守れること」の3つを満たせるかどうか、条件を確認すべきだって。そうだな、何が不安かと書き出してみるとその通りだ。ほかに不安なのは人間関係でもあります。ちきりん曰く、不安なのは能力の問題じゃなく、関係の設計があいまいだから、不安になるとのこと。ぐう。。。海外は文化差で摩擦が増える分、最初から設計した人が勝ちやすいって。ほんと???人間関係は、性格より運用だって。仕組みで勝ちに行きましょう、ということだけど、そうなのかな。AIだと、その結論にあたるまでの文脈が欠如しているなと感じました。
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