たまには、一人ランチをして、生活に新鮮さを足す。そして、紙の手帳とデジタルとの両刀使いについて考えたりしたのです。

SNS を見てくると出てくる、銀座の中華の食べ放題。

気になるので行ってみたら並んでいたので諦めました..全然いいです。以前来たのは飲み会の3次会だか4次会で、たくさん食事があったけど、そこまで美味しいという印象はなかったしな。

ということで、振り出しに戻ってランチ場所を探しました。汐留のビルの中にある台湾料理に来てみます。汐留は何度も来るけれども、こんなところにたくさんレストランがあるなんて知らなかったなあ。なんて思うので、やはりたまには違うことをしてみるのは重要だとは思うのです。日曜日だというのに、お客さんもまあまあそこそこはいるようだし。

こういうのをインプットと言うんだろうが、食事だとか街についてのインプットをするというか。さて、アウトプットはどういうことになるのか。

自分の外食の履歴に KPIっていうこと必要なんじゃない?記録を取って送ってこと必要なんじゃないか何で思いました。なのでコツコツとスプレッドシートに一応ためておきます。10年くらいしたらどうなるんだろうか?10年したらこれだって立派な記録になるんだろうか?

今まで手帳に色々と書き残してきたけれども、それはすごく、自分でもいいことだと思うけれども、そして必要なことだけれども、なかなか見返す機会ってないんだよな。手帳って手元に取り出しやすいところに昔のものを置いておくわけではないから、よっこいしょって開かないと手帳見返すことはない。まあ、手帳とデジタルの使い分けなんてことを考えているこの頃です。手帳も一時期すごくはまったけれども、自分の状況などによって手帳のあり方なんかも変わってくるんだと思うんだよね。どうやってデジタルと手帳を合わせていくかっていうのもすごく変わっていくもの。最近は私はノートパソコンを開けっぱなしで、大体毎日見てるから、あそこはすごくやりやすい。だからデジタルでに移行しつつあるけれども、手書きの良さっていうものも感じているわけなのです。

記録魔になる、メモ魔になるなんてことは自分がちょっとありたい姿でもあるけれども、それをどうやって引っ張り出してくるかっていうのはまだまだ課題なんだよな。記録したもの。それからどうするのかと生かしていくのか、頭の片隅にあれば自分の無意識が勝手に整理して必要な時に出してくれるようなものになるのかな。

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この記事を書いた人

英語、登山、旅行、考えること

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