自分が馬鹿みたいで、辛いです。希望抱いちゃってて、馬鹿みたい、という感じでしょうかね。
まあでも、事実は事実ですもの、仕方ないよね。受け入れましょう。
まったく、高い勉強代だと思うけれども、教訓を得ています。
それは、自分がいつまでも売り手市場にいると思うなよ、ですよね。勘違いするんじゃない、現実を見ましょう。白馬の王子様は現れないし、自分の学歴、容姿、交友関係、そういうものが急にレベルアップするわけではないし。夢見る少女すぎる!!!だから、自分の流れに沿ってそのまま進んでいけばいいじゃないの、という気持ち。
願えば現実は変わるのかと思っていたのかも。まあ、ただいま勉強中の仏教哲学について言えば、唯識、ということなのだけど。すべては自分の心が作り出しているもの。
もっと必死になって、いいんじゃない?もう決断してどんどんやっちゃって。
と、思いつつですが。なんで私がダメージ受けなきゃいけないわけ?という気持ちになりました。ちきりんに聞いたところ
①期待値ギャップ=前提がそもそも違っていた。独身・子どもがいないと思い込んでいた。前提が違うのでがっかり感がでた。→教訓:前提は早めに確認しておくべし
②コントロール喪失感:自分の判断材料が不足していた=舵が握れなかった感
③自尊の微傷:自分が軽視さえr多、重要情報を後出しされたかもしれない、という解釈
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