こだわって、今のバッグを利用しているけれども、ふと、変えてももいいのかもしれないと思いました。
これは、心境の変化でしょうか。思えば、今まで悶々としていた割に変わっていなかったのかも、そもそもが。仕事がすべてではないよ~と思いたい。
調べると、「せっかく買うなら、ストーリーのあるもの」という行動になっていることに気が付きます。高い買い物をするなら、ちゃんと調べたい。というものはあるのですが。この素材は…とか、こういう開発ヒストリーがあって…とか、こういう思いで…とか。そういうのマーケティングの一種なのですが。
FUMIKODAのリュック
いいよね。大好き。でも高い! 60,000円って…ほかにもハンドバッグが欲しいというのに。

LOVIST TOKYO

アップルレザーが気になっていたところ。このリュックもあり?ビジネスにいいのかしら?
そしたら、このハンドバッグも欲しくなってきた…!いろいろ探し回ったけどいいのがなく、これでいいんじゃん?

STANDARD SUPPLY
知らないメーカーですが、いろいろあるんですね。見たことあるかもしれない。

NORTH FACEとかもありだけどね~今は、LOVIST TOKYOに惹かれている。なんならリュックとバッグ、どちらも買いたいと思うけど、さすがに最近の買いすぎ傾向は、今までの我慢してきたものが爆発している感じだろうか・・・
それにしても、私の傾向からもわかるように、物語が重要みたい。
なぜこれが効くのかというと、人はモノを“性能表”だけで選んでいないからです。物語があると、その商品は単なるバッグではなく、「どういう世界観に参加するか」という選択になります。Harvard Business Review では、消費者は製品の由来や偶然性、発見の物語のようなナラティブに価値を見出しやすいと指摘しています。つまり、人は“何を買うか”だけでなく、“どういう意味を持つものを買うか”に反応するのです。(Chat GPTより)
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