【英語】書くのと話すの

人によって自分の表現の仕方に得意な差があるのはその通りだと思う。例えば村上春樹は僕は書くことでしか、自分の考えを整理できない。うまく考えられないと言っていた。そして、彼はそもそも話すのが苦手だから、英語が喋れないとも言っていた。そうなのだろうな。

一口に英語ができると言っても、その角度によって様々に表すことができるとも、英語を書くのが得意だとか、喋るのが得意だとか。もちろん日本は?読みかけにこだわっていて、話すのが苦手だから、それは教育の問題だという点もよく議論をされている。しかしながら、教育の問題もあるけれども、その人の特性というのもあるんじゃないだろうかと思うのです。つまり書くのが得意なのか、それとも喋るのは得意なのかと。詰まるところ。私はやっぱり書くのが過ぎたし、隠すにはいられないという人間なの。だから、英語の書くほうをもっと重点的にしてもいいんじゃないかなと思いました。

英語の勉強する小学の勉強をするには、独り言、英会話独り言を極めることが歩みしたとは思ってはいたすら間違いないのだと思うけれども、同時に書くということをもう少し自分の考えを書くという方に、これからも注力していきたいと思うのです。ということで英語で発信する英語で文章を書いたものを媒体に載せるということを意識してやっていきたいと思います。

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この記事を書いた人

英語、登山、旅行、考えること

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